アメリカの食文化で驚いたこと 「1人前の量が多すぎる」「炭酸水が普通の水より安い」

1. 「残念ながら、アメリカで健康的でいるにはお金がかかる」

“富裕層は痩せているか、健康的な体型を維持していて、貧困層は太っている。これは、安い食べ物は脂っぽく、富裕層はこうした安い食べ物を食べないからだ――彼らは家で作った料理(自炊は高くつく)を食べるか、高級/健康的なレストランなどで食事をする。残念ながら、アメリカで健康的でいるにはお金がかかる。”

2. 「アメリカの1人前の量は、とてつもなく多い! 」

“アメリカの1人前の量は、とてつもなく多い! 自分は少食ではない。でも大抵の場合、メイン・ディッシュの量は、少なくともわたしの食事 1.5回分だ。”

3. アメリカ人は「食べ物を大量に無駄にする」傾向がある

“アメリカ人は食べ物を大量に無駄にする。大幅に安くなるため、まとめ買いをする人が多く、その結果、大量に廃棄される。”

4. アメリカ人はコーヒーを買うのが大好き

“スターバックスやダンキンドーナツといったコーヒーショップは毎朝、通勤客や学生でにぎわっている。わたしには、なぜ彼らが家を出る前にコーヒーを飲むか、自分で入れて来ないのかが理解できない。ものすごくお金の無駄だ!
(1年で、1日5ドル×週5日×52週! )”
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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180915-00010001-binsider-int

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Source: お料理速報
アメリカの食文化で驚いたこと 「1人前の量が多すぎる」「炭酸水が普通の水より安い」

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