中国でラーメン一蘭の完コピ店が登場wwwwwwwwwww

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1:2018/09/10(月) 19:56:32.54 ID:TbOGyf7N0.net BE:194767121-PLT(12001)
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とんこつスープと、どんぶりの真ん中に浮かべた赤いタレが特徴の博多ラーメンの人気チェーン店「一蘭」。現在、国内に72店、アメリカや香港などに5店を海外進出を果たしている。渋谷の店舗に行ってみたが、行列に並ぶ客の約6割が外国人観光客だった。

海外での人気も高い「一蘭」だが、中国にその”パクリ”店舗が登場したという。

特許の”カウンター”も再現!?

問題の店舗は中国・浙江省の杭州にあった。大きな赤い丸の中に店名が書かれた「一蘭」のロゴマークとそっくりな字体のロゴが掲げられていたが、店の名前は「蘭池(らんち)」。店舗の入り口には「美味しそがある」「喜ばれるさよ」など、怪しげな日本語の看板があった

本家の「一蘭」は味の濃さや麺の硬さを細かく紙に記入するオーダー方法と、隣の人を気にせずにラーメンを楽しめるよう、1席ずつ仕切られた「味集中カウンター」というオリジナルのカウンターが特徴だ。

中国の「蘭池」にもこの「味集中カウンター」らしきものがあった。さらには、”うんちく”が書かれたボードや、コップや壁掛けティッシュの位置、どんぶりの底に書かれた文字までそっくりだという。

「蘭池」の店で店員に話を聞いた。

――日本の一蘭と内装などが似ている感じですね。
そうです。私たちのボスは日本に十数年いましたので。

――こちらの「蘭池」は一蘭と関係ありますか?
ないです。私たちのオリジナルブランドです。

https://www.fnn.jp/posts/00361000HDK

4:2018/09/10(月) 19:58:28.33 ID:Kgxfb62K0.net
拉麺発祥の地だと言うのにパクリでしか商売出来ないなんて情けないぞ
6:2018/09/10(月) 19:59:08.63 ID:ckXDl7Ki0.net
自らの発祥の文化すらパクらざるを得ないとか浅ましいな
107:2018/09/10(月) 22:16:54.13 ID:zdgmQL3h0.net
>>6
文革で全部無くなったからな

Source: ラーメン速報|2chまとめブログ
中国でラーメン一蘭の完コピ店が登場wwwwwwwwwww