【環境破壊】プラスチック汚染 2050年までに魚の総重量を超える恐れ

安価で丈夫なプラスチックは多くの製品に用いられ、20世紀半ば以降の暮らしを大きく変えた。

2050年までに海に流入するプラスチックごみの総重量が、世界の海に生息する魚の総重量を超えるとの予測もあり、分解されずたまり続ける大量の廃プラスチックの問題が今、世界で懸念されている。
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https://mainichi.jp/articles/20180716/k00/00m/030/079000c

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Source: お料理速報
【環境破壊】プラスチック汚染 2050年までに魚の総重量を超える恐れ